fc2ブログ

オーディオ・ビジュアルブログ youth without youth

オーディオ、ビジュアル、ときどきパソコン。重度のマテリアリストか?お買いもの中毒か?そんな日常生活を徒然に。

今年の DTS Demo Disc は、遂に・・・

2018/02/17 21:08 ジャンル: Category:ソフト
TB(0) | CM(0) [Edit]

例年この時期に ebay で購入している DTS Demo Disc。
「絵」「音」ともに良好で、友人が来訪したときのデモに便利。
また、販売店でも使っているところが多く、自宅システムで見慣れておけば、出先で比較視聴も容易です。

昨年 2017 版はコチラ。
http://takhag.blog.fc2.com/blog-entry-252.html

今年も我が家にやってきました。

表面。
2018DTSDemo_02.jpg
裏面。
2018DTSDemo_03.jpg

そんな DTS DEMO DISC ですが、今年は、大変化が・・・。

がばっと開くと・・・、
2018DTSDemo_04.jpg

なんと 4K UHD 版のみ!
2018DTSDemo_05.jpg

我が家は、まだ 4K 環境出来ていないので・・・見れません・・・。
とほほ・・・。

CES での配布は、BD 版もあったのかもしれませんが、ebay を覗いた範囲では、UHD 版しかなく、もしかすると本当に UHD 版のみだったのかも・・・。

という訳で中身は見ていません(涙)。

とはいえ、ジャケットによると、こちらが内容のようです。

映像デモがこちら
2018DTSDemo_06.jpg

例年楽しみにしている Extras がこちら。
2018DTSDemo_07.jpg

我が家で見れない・・・のはショックですが、いつの日か(かなり先の気がするが)、見ることができるまで、自宅保管いたします。

では、最後に、我が家の DTS DEMO コレクションを公開します。

ドン!
2018DTSDemo_08.jpg

ドン!
2018DTSDemo_09.jpg

ドン!
2018DTSDemo_10.jpg
っと・・・(笑)。

takhag のホームページへ
** takhag のホームページへ **












スポンサーサイト




坂本龍一 / async

2017/04/07 23:31 ジャンル: Category:ソフト
TB(0) | CM(0) [Edit]

坂本龍一のニューアルバム"async"を購入しました。

async

新品価格
¥3,390から
(2017/4/7 23:03時点)


実に、8 年ぶりのオリジナル・アルバムだそうです。
購入したのは、ハイレゾ音源。坂本龍一のオリジナルでハイレゾ音源と CD が同時発売になったのは、このアルバムが初めてでしょうか?

1曲めの出だしから、ヒスノイズとともに楽曲が始まります。静かなピアノの旋律から、いつのまにかノイズに取り囲まれていく・・・。
目をつぶって聴くと、音のうねり、ノイズ、そして、それらを分け入る旋律が、左右に、そして時に自分の頭の中や背骨の後方に動き回ります。
耳では聞き取れず体に感じるだけの低周波のノイズも、音ではなく感覚として染み入ります。

不安感、暗闇、時に見える明るさ。重苦しいようで、なぜか安堵感を感じるサウンド。
聞いている最中は、もう止めようと思うほど苦しいのですが、聞き終わるとなぜかもう一度聞きたくなる。とても不思議なアルバムです。

おそらく坂本さん自身の心のなかの鳴動を、素直にそのままアルバムに起こした、そんな作業だったのではないでしょうか?美しく飾ることも、メロディに不必要なひねりを加えることもなく、そのまま自分自身を描いた。

昔、若き日の坂本さんがラジオの番組で、「テーマを持ったアルバムを作りたいが、やってみると私小説的になって難しい」と仰っていましたが、このアルバムこそ、自分自身をさらけ出すという意味で、「究極の私小説アルバム」といえるのではないか?
そんな感想を持ちました。

なお、本アルバムは、メロディとして聴くだけではなく、サウンドとして感じるべきですので、ぜひともそれなりの再生帯域を持ったオーディオ機器(ないしは帯域の広いヘッドフォン)での再生をお勧めします。
自宅オーディオで聴いて感動した後、カーオーディオでも聴いたところ、全く別のアルバムになってしまいました・・・。ご注意を。

takhag のホームページへ
** takhag のホームページへ **













2017 DTS Demo Disc は、ついに「4K」へ

2017/02/14 23:11 ジャンル: Category:ソフト
TB(0) | CM(0) [Edit]

今年も、DTS Demo Disc を入手しましたので、早速レポートします。
ついに、今回から、Blu-ray の他に 4K UltraHDディスクも付いた 2 枚組になりました!(私は、4K 環境ないのですが・・・)

これまでの DTS Demo Disc のレポートはコチラ。

2016 年版:http://takhag.blog.fc2.com/blog-entry-237.html
2015 年版:http://takhag.blog.fc2.com/blog-entry-209.html
2014 年版:http://takhag.blog.fc2.com/blog-entry-170.html
2013 年版:http://takhag.blog.fc2.com/blog-entry-129.html

今年の DTS Demo Disc がコチラです。
dtsdemo2017_1.jpg

黒いジャケット(ここ数年は紙ジャケットでしたが、きちんとした樹脂ケースになりましたね)で、お分かりのとおり、ついに 4K UltraHD 版となりました。
dtsdemo2017_2.jpg
通常の Blu-ray との 2 枚組です。

収録内容はコチラ。
dtsdemo2017_3.jpg
Blu-ray と UltraHD で、収録内容が異なります。Blu-ray 版の DTS:X のデモ映像は、圧巻の約 59 分です!

メニュー画面がコチラです。
dtsdemo2017_4.jpg
「DTS Headphone:X」もフィーチャーされています。

デモ映像の充実も、ありがたいですが、実は毎年期待しているのが、「Extra」に収録されているテスト用のコンテンツの内容。DTS-HD の時代にも、映画「ジャッジ・ドレッド」の音声が、各チャンネルスピーカーから順番に流れる、等、「よくわかった」コンテンツがありました。

今年の Extra の中で私が気に入ったのは、「DTS:X OBJECT EMULATOR」というものです。オブジェクトオーディオの時代となり、音源が自由に配置できるようになったため、各スピーカーからのテスト音声だけではつまらないなぁと思っているあなた(私?)にぴったりの内容です。
DTS:Xのスピーカー配置についての短い解説があったあと、7.1.4ch のスピーカーが配置された CG 画面が表示されます。
dtsdemo2017_5.jpg
空中の光の玉が音源の位置となり、それが画面の中で飛び回ると同じ軌跡で、室内をその音が飛び回ります!

そして更に、そこから、チャンネル数が変化していきます。
dtsdemo2017_6.jpg
dtsdemo2017_7.jpg
2.1ch や 5.1.2ch、7.1ch 等、チャンネル数が変わると音の動きが変わっていきます。
スピーカー数と再現できる音場の関係が短時間で理解できる作りです。特に店頭デモでは効果のあるコンテンツと思います。
惜しむらくは、光の玉を目と耳で追いかけているうちにどんどん ch 数が変わっていくので、人間がついていけないことか・・・。ch 数固定のままで、光の玉が飛び回って、自宅スピーカーの確認を行えるともっと良かったですね。

各スピーカーの発音テストである「DTS:X CALLOUT」も、今年は 7.1.4ch 版が収録されました。
dtsdemo2017_8.jpg

いつもながら期待を裏切らない DTS Demo Disc に、感心しきりです。
残念ながら現状では Dolby ATMOS に押され気味の DTS;X ですが、ここをなんとか踏ん張って、頑張って欲しい。「DTS ファン」が故に、AV アンプを短期間で乗り換える羽目になった私(http://takhag.blog.fc2.com/blog-entry-242.html)としては、そう強く願う今日この頃でございます。

takhag のホームページへ
** takhag のホームページへ **













2016 DTS Demo Disc も DTS:X 音声満載!

2016/02/06 09:51 ジャンル: Category:ソフト
TB(0) | CM(0) [Edit]

私の年始の恒例行事となっています(?)DTS Demo Disc の購入ですが、今年は ebay への出品が少なく、苦戦しました。なにか配布方式が変わったんですかね?結局、フランスの出品者の方から購入しました。

これまでの DTS Demo ディスクのレポートはコチラ。

2015 年版:http://takhag.blog.fc2.com/blog-entry-209.html
2014 年版:http://takhag.blog.fc2.com/blog-entry-170.html
2013 年版:http://takhag.blog.fc2.com/blog-entry-129.html

ジャケット表面です。
2014, 2015 は同じデザインでしたが、今年はちょっと変わりました。14 と 15 はよく見ないと見分けがつかなかったので、これは有り難い。(笑)



紙ジャケットにディスクが直接入っているのは、同じです。

2016DTS_02.jpg

裏ジャケットに収録内容の一覧。

2016DTS_03.jpg

今年も、「DTS:X 入ってます」マーク有り。

2016DTS_04.jpg

収録映画はいつもながらのてんこ盛り、11 篇収録です。

2016DTS_05.jpg

音楽ソースは、8 篇。

2016DTS_06.jpg

メインメニューも、ジャケット同様、ちょっとかっこよくなりましたね。

2016DTS_07.jpg

販売店デモ用の「RETAIL LOOP」は、今年も健在です。

そして、昨年のデモディスクで、規格が決まる前にデモを収録するという離れ業を演じた「DTS:X」ですが、今年も 13 篇と「てんこ盛り」です。

2016DTS_08.jpg

現時点、DTS:X 収録のソフトが極少であることから、このディスクはとっても貴重です。

そして、以外に重宝するのは「EXTRAS」に含まれる、スピーカーテスト。AV アンプのテストトーンとは違って、ソフトからの信号ですので、入り口から出口まで含めた確認となり、安心です。
今年は、「DTS Sound Unbound Callout」という名前になりましたね。

2016DTS_09.jpg

毎年、充実した内容の DTS Demo Disc。今年も期待を裏切りませんでした。特に、DTS:X 音声の映画/音楽デモが収録されているのは、前出のとおり、現時点では貴重です。
ただ、私の場合、AV アンプが SC-LX88 であり、現時点では、DTS:X に対応していない、どころか、将来的にもアップデートが行われない可能性大なので、目の間にニンジンをぶら下げられているようで、ちょっと悲しいですが・・・。(笑)

追伸>
以前もレポートしましたが、今回も、LX88 に搭載されているドルビーの天井スピーカーも含めた擬似サラウンド「Dolby サラウンドモード」に不思議な挙動を確認しました。
7.1ch 映画では、きちんと、天井スピーカーも含めたすべてのスピーカーが鳴りますが、7.1ch スピーカーテスト・ソフト(このデモディスクでは、「DTS Sound Unbound Callout 7.1」)では、サラウンドバックのテストトーンが、サイドスピーカーから出てしまいます。

この時は、当然、右のサイドスピーカーが鳴りますが・・・

2016DTS_10.jpg

ここに、来ても、またサイドスピーカーが鳴ってしまいます。

2016DTS_11.jpg

考えられるのは、LX88 のドルビーサラウンドモードは、DTS 7.1ch 信号を一旦 5.1ch にダウンミックスしてから、すべてのスピーカーに割り振っている・・・という予測。全チャンネルに信号がある映画ではわからないのですが、1ch だけ鳴るスピーカーテストでは、バレてしまうようです。
収録されているサラウンドバック信号を損したようで、ちょっと不満です。LX88 の問題なのか、ドルビーサランドモードの仕様なのか?後者のような気がしますね。
「DTS Neural:X」、欲しいなぁ・・・・。パイオニアさん、LX88 の DTS:X 対応、なんとかお願いできないでしょうか・・・。

takhag のホームページへ
** takhag のホームページへ **














2015 DOLBY ATMOS DEMO DISC 入手!

2015/10/31 19:22 ジャンル: Category:ソフト
TB(0) | CM(1) [Edit]

ebay にて購入した 2015 DOLBY ATMOS DEMO DISC が、「やっと」届きました。「やっと」の経緯は、後述。
収録内容を紹介したいと思います。

そもそも DOLBY ATMOS DEMO DISC って何?というと、ドルビー社がデモンストレーション用として配った文字通りデモ・ディスクです。
多分(行ったことがないので分からないが)、北米家電ショー CES の DOLBY ブースで無料で配られているんだと思います。

私は、毎年 DTS DEMO DISC を購入し、機材のチェックや友人が遊びに来た時のデモに使っています。

2015年版の紹介はコチラ・・・「今年の DTS DEMO DISC は、なんと「DTS:X」音声収録!?

先日、我が家でも、AV アンプ更新&天井スピーカーをぶら下げ、ATMOS 環境を整え (Atmos の誘惑・・・天井 SP 設置) ましたので、スピーカーのバランスをチェックするために、デモディスクが欲しいなぁと思っていたところで、DTS だけではなく、DOLBY もデモディスクを出していること知り、ebay で購入した次第です。

ではまずは、ディスクの見た目。

DTS (紙製のジャケットで配布) と異なり、きちんとブルーレイケースに入っています。(私のは輸入中にケースが破損し、ケースを交換しましたので、ブルーレイロゴが入っていませんが実物には入っています。)
atmosdemo_01.jpg

裏面には収録プログラムのリストが。
atmosdemo_02.jpg

メニュー画面です。
ケース裏面同様、比較的そっけなく収録プログラムが並んでいます。
atmosdemo_03.jpg
一番下の「リテール・ループ」は、販売店用のループ再生モードです。これは、最近の DTS Demo Disc と同じですね。

メニュー画面でまず引っかかるのが一番上の選択肢。
atmosdemo_04.jpg
「DOLBY ATMOS IN DOLBY TRUEHD」か「DOLBY ATMOS IN DOLBY DIGITAL PLUS」かを選ぶようになっています。どういうことでしょうか?私は、ATMOS は、TrueHD に入っていると思っていました。私の AV アンプ (PIONEE SC-LX88) では、どちらを選んでも本体画面に「DOLBY ATMOS」と出るだけで、差がわかりません・・・。識者の方の判断に任せるしかありませんね。

収録内容の最初は、Dolby Atmos for the Home という紹介ビデオ。
atmosdemo_05.jpg
オブジェクト音源であることの説明があり・・・、
atmosdemo_06.jpg
天井スピーカーの設置も推奨されていました。
atmosdemo_07.jpg
映画の一場面やミュージッククリップが差し込まれて、見ていて楽しい作りにはなっています。

「トレイラー」は、4種類。これは、映画の予告編ではなく、DOLBY ATMOS のショートフィルム的なトレイラーです。
atmosdemo_08.jpg
「Horizon」は、自然の景色から始まる音の広がりや移動を意識したナレーション付きのビデオ。
atmosdemo_09.jpg
「Silent」は、ストリートパフォーマーの親子が迷い込んだ劇場で、不思議な「音場体験」をするという CG アニメ。映画の場面をイメージできるデモです。
atmosdemo_10.jpg
「Amaze」は、画面の文字と映像だけで、ナレーションが無く、音の動きに集中できます。
atmosdemo_11.jpg
「Leaf」は、自分が小さくなって、森のなかの空間を動き回る設定のビデオです。
atmosdemo_12.jpg
どの「トレーラー」も見て飽きないし、音も楽しめる作りになっています。

で、DTS Demo Disc では、メインコンテンツになる映画の場面のデモですが・・・。
atmosdemo_13.jpg
3 本しか入っていません。しかも、後半の 2 本はいわゆるハリウッド映画ではなく、レッドブルのエクストリームスポーツビデオ映画の予告編でした。2015 DTS Demo Disc の 2D 14 本、3D 3 本収録と比べるとかなり寂しいです。
DTS Demo Disc は、最新映画の「味見」集でもあるところが好きのなのですが、その点では残念。来年には、Atmos 収録の BD も充実しているでしょうから、何とかしてほしいです。

「Audio Only」にある 3 本は、画面に文字のみでて、通常の 5.1ch サラウンドと ATMOS が切り替わりながら、その差を体感してもらおうという内容。AV アンプ上は、ATMOS になったままですので、ATMOS 上で通常の 5.1ch サラウンドを模擬していると思われます。
atmosdemo_14.jpg
ATMOS のままで切り替わるので、若干眉唾気味ですが、音の広がりのみならず、鮮度も ATMOS に優位性があるように聞こえます。

一番最後は、ミュージック・ビデオとスポーツ・ビデオ。
ミュージックも映画同様寂しい1本収録です。(2015 DTS Demo は、7 本収録)
atmosdemo_15.jpg
スポーツ・ビデオは、スポーツ実況ではなく、F1 レッドブルのイメージビデオでした。セバスチャン・ベッテルが乗りこみ、サーキットを走りだし、その後、大都会を走り抜けるというもので、これはこれで面白いです。
atmosdemo_16.jpg

以上、内容をじっくり紹介いたしましたが、何回も書いてしまったとおり、DTS Demo ディスクと比べると寂しい内容でした。
特に私は、サウンド・チェック的なデモが欲しかったです。例えば、空間のグラフィックの中を音像を示すドットが動きまわり、実際に自分の部屋でそれが再現されているかどうか確認できるサウンド・チェックがあると最高なのですが・・。
基本は、ATMOS すごいなぁと思わせるだけで終わっており、ATMOS が定着した来年に期待したいです。

あとは、こちらも何回も引き合いに出した DTS Demo Disc ですが、なんと 2015 年版は、DTS:X 音声が収録されています!(今年の DTS DEMO DISC は、なんと「DTS:X」音声収録!?)AV アンプの対応がそろそろ始まるかと思いますが、現状、DTS:X 再生できるソフトは、私の知る限りこの 2015 DTS Demo Disc だけのはず。早く試してみたいです。私の LX88、早くファームウエア・アップデートされないかなぁ・・・。(まさか、されない、なんてこと無いですよね・・・。)

PIONEER SC-LX88

価格:262,829円
(2015/10/31 19:17時点)
感想(0件)



最後に冒頭の「やっと」の経緯を書いておきましょう。今回の ATMOS Demo Disc は、ebay での購入で、売り主さんは英国在住でした。良い売主さんで、落札直後に発送いただいたのですが、いくら待っても到着しません。
結果的には、イギリスの Royal Mail の誤配送でした。しかも、間違いを数回重ねています。
10 月 6 日発送なのに、届いたのは、10 月 29 日・・・・。届いた封筒には、私の住所が国名を含めてローマ字できっちり読みやすく書いてありましたので、売主さんの問題ではありません。

phileweb にも書きましたが、トラッキング情報から読み取れる長い道のりは以下のとおり。どこをどう間違ったら、こうなるんでしょう?
この経路中誰一人「これ、Japan って書いてあるから間違ってるんじゃないの?」と言わなかったことが、逆に面白いですけど。

・10月6日に投函。
・10月7日に「なぜか」アメリカに向かって出発。(でも、投函の次の日に飛ぶなんて早い!)
・10月8日にオヘア空港に。
・そこで、「なぜか」10日間ほどフリーズ。(多分ここで誤配送に気づいたはずだが・・・担当者が固まっちゃったんですかね?)
・10月20日にヒースロー空港に戻り。
・10月21日に出来たばっかりらしいメドウェイ・メールセンターということに入って。(出来たばっかりは、危険な知らせ・・・)
・10月22日に、「なぜか」イースト・サセックスのベクスヒルという街に配送。(こら!)
・10月22日、再度誤配送に気づく。
・その日のうちにヒースローに戻り。(早い!)
・10月23日に、ヒースロー発。(これも早いぞ!)
・なのに「なぜか」日本、川崎着が 5 日後の 10月28日!(ヒースローから船?(笑))
・10月29日自宅着(これも早い!さすが日本!)

takhag のホームページへ
** takhag のホームページへ **












プロフィール

takhag

Author:takhag

アクセスカウンタ
ご来場者数 (2012年3月11日から)
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
ライフ
202位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
家電、AV機器
17位
アクセスランキングを見る>>

検索フォーム
QRコード
QR